ソーシャルファーム
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ソーシャルファーム栃木とは

ソーシャルファーム栃木

母体企業であるこらぼワークでは創立以来「障がい者にも働く機会を」という想いで事業をすすめてきました。
その事業の発展を目指して2012年につくったのが ”ソーシャルファーム栃木” です。
働きにくさを抱えた方々に多様なしごとを作り、自立と社会参加を支援するため
「宇都宮・長岡」と「小山」ふたつの事業所で活動しています。

「障がい者にも働く機会を」
ソーシャルファーム栃木とは

私たちの想い

障がいのある方、一人ひとりの
「働きたい」に寄りそう

働きたくても働けない。
なかなか合う仕事がみつからない。

働くことに難しさを抱えている人は、想像以上にたくさんいます。
そんな人にこそ、仕事次第で戦力になれることを知ってほしい。

その人にしかできない仕事があることを伝えたい。
そんな想いが私たちの原点でした。

はたらくことは、仲間と一緒に社会とつながること。
その先には、喜んでくれる誰かの笑顔がきっとある。

私たちは、一人ひとりの「働きたい」
気持ちに寄り添い続けます。

法人概要

法人名称一般社団法人ソーシャルファーム栃木
企業組合出資金20,000,000円(組合員71名)
理事長(代表理事)佐藤 賢二
事業高74,763千円(ソーシャルファーム栃木)
※平成27年度実績
従業員数15人(ソーシャルファーム) 
※平成27年度実績
事業品目障がい福祉サービス事業
(就労継続支援A型・B型、就労移行支援、自立訓練(生活訓練))